| 1. | FAXの受話器から0990−51−9191にダイヤル |
本サービスは、NTTのダイヤルQ2によるサービスで、NTTの固定電話なら、全国でご利用になれます。電話加入者の依頼により、その回線に利用規制がかけられている場合(0990をかけるだけで話中音がしたり、使えない旨のメッセージが流れる場合など)はご利用になれません。 しかし、NTTの116に「Q2サービスのパスワ ード利用」を申し込めば、パスワードを知っている人だけが利用できるようにすることは可能です(設定は無料です)。 なお、NTT以外の他社回線や、NTTでも「ひかり電話」では、ご利用になれません。 (→その場合は、「カード決済サービス」の方をご利用ください)。 FAXに受話器がない場合は、オンフックボタンを押してご利用ください。ただし、かけたときのNTTの利用説明が長いため、入力待ちタイムアウトにより、案内音声の途中で電話が切れてしまうことがあります。その場合、取り扱い説明書をご覧になるかFAXメーカーの保守に依頼して、 タイムアウト時間の設定を長めに(3分程度)にしてください。 |
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| 2. | 調べたい企業の代表電話番号(市外局番から)と#を入力 |
| ダイヤル回線の方はトーンボタンを押してから 電話番号を入力してください。 そうしないと番号が認識できません。この段階での説明途中での入力は可能です。検索結果がない場合課金されないようにするためには、Q2の料金説明が終わり、FAX企業・経営者情報に接続し、新たに説明が始まったら、すぐに電話番号入力を始めてください。そうすれば、非課金時間内に検索結果がわかり、「ピー」という音のする30秒以内に電話を切れば、通話料以外はかかりません(NTTのQ2の仕組み上、非課金時間は最長30秒までしか設定できないため、最長の30秒に設定しています)。 |
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| 3. | 企業情報は「1」を、経営者情報と企業概況は「2」を入力 |
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2社以上該当した場合は、売上高の多い順に指定できますので、その番号を入力します。情報内容の詳細は、 出力フォームのページをご覧ください。 |
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| 4. | 最後に、受信操作を開始 (通常はスタートボタンか手動受信ボタン) |
FAXの機種により、最後の受信操作が「スタートボタン」ではないケースがあります。特に、コピーとの複合機に多く見受けられます(この場合は、「手動受信」の場合が多いようです)。 ・ゼロックスの「エイブル」と、リコーの「イマジオ」の場合→「手動受信」を押す ・キヤノンの「メディオ」の場合→液晶画面内の「受信スタート」を押す ご不明の場合は、取扱説明書をご覧になるか、メーカーのお客様相談窓口にお問い合わせください。 |
| 1. | うまく利用できない場合は、上記コメントを再度ご確認ください。 |
| 2. | データベースに該当データがない場合や、操作ミスやお使いの機器・回線の問題などで情報が取り出せない場合も、情報料がかかってしまう場合がありますが、その点はあらかじめご了承のうえご利用ください。本サービスでは、非課金時間の設定をダイヤルQ2の仕組み上可能な最長の30秒にしています。課金の信号音までに検索を終え電話を切れば、検索結果の有無にかかわらず、通話料のみかかり、情話料の課金はされません。 |
| 3. | 電話機や、受話器もオンフック機能もないFAXからは、ご利用になれません。 |
| 4. | 代表電話番号がない場合は、総務か経理の電話番号で登録されています。また、代表電話番号があっても、調査対象者の回答により、総務や経理の電話番号で登録されている場合もあります。 |
| 5. | 検索できる件数は、一度に1件のみですが、ひとつの電話番号に2社以上が登録されている場合は、売上高の多い順に番号で指定できます。別な出力結果をご希望の場合は、再度かけなおし、同じ電話番号で検索していただき、違う番号を指定してください。 |
| 6. | 設立されて1年半に満たない会社は、掲載されていません。また、東京商工リサーチからの調査に協力していただけなかった企業や掲載を望まない企業などは、大手企業でも、稀に掲載されていない場合があります。 |